1999年 6/9~6/15  ブラジル1カ所2公演

サンパウロ市内

大都会だ。

楽器メーカー打楽器のメーカーを訪ねた。
ブラジルといえばサンバ、欠かせないのが打楽器。

楽器メーカー

これはタンバでしょうか。

サンパウロ市内

やはり大都会だ。ペルー~コロンビアと来たせいか東京みたいな風景には違和感がある。

SESCホール

既にセットされたいた。midasと書いてミーダスと呼ぶ。2階にセットされたハウスコンソール。

SESCホール

モニターコンソールもミーダスでした。Loudeness
社の機材とスタッフです。

SESCホール

二日間の本番が終了した。MAWACAという日本の童謡を得意とするグループとのジョイントコンサートでした。

SESCホール

音響スタッフ全員と通訳の翁長さんと記念撮影。
Joaquuim Miguel Hondaさん、お世話になりました。

ライブハウス
LA PLACE

MARIA BETHANIAのコンサートのメイン卓、サウンドクラフト製?。

ライブハウス
LA PLACE

メイン用ラックとモニター用イコライザー。豪華でした。

ライブハウス
LA PLACE

MEYER Remote Monitoring Systemコントロールの説明を受けている。

ライブハウス
LA PLACE

CelsonさんとClaudioさん、
Hondaさんにアポをとってもらって見学ができた。

電気街

秋葉原好きの私は似た町がサンパウロにあるというので出かけました。あまりにも似ているので嬉しくなりました。

電気街

オーディオショップ前。
地名はサンパウロの秋葉原としか おぼえてません。

電気街棚に並べられた部品。パーツフェチにはたまらない。

電気街

観光気分でお店の人と記念撮影。

BE-BOPスタジオ

りんけんさんの録音に同行する。

BE-BOPスタジオ

なんと通訳の翁長さんはパーカッショニストだったのです。隣はサンパウロで有名なクイッカの名手。名前は思い出せません。

BE-BOPスタジオ

録音の待ち時間はスタジオを練り歩く、りんけんバンド歌姫の知子さんも圧倒されてました。

シュラスコ料理ブラジル名物シュラスコ料理、いろんな肉のかたまりをウェイターが重そうに持って回っている。呼ぶと目の前で皿に切り分けてくれる。

沖縄県人会館

県人会主催の交流会。ミニライブを行った。首里城の幕が鮮やかだ。