1999年 6/15~6/19 ボリビア1カ所1公演

サンタクルズ

空港。ノーチェックでした。国際空港とは思えないのんびりした雰囲気です。

okinawaコロニーコロニーでワークショップがある。途中の風景。

okinawaコロニー

同じく、途中の風景。

okinawaコロニー

ボリビア政府からの供与された地域荒れ地を此処までにしたのは相当な苦労があったという話しを聞いた。

okinawaコロニー

売店にいた店の人。

okinawaコロニーエイサー踊りやカンカラ三線の作り方のワークショップがあった。

okinawaコロニー

外国で暮らしている沖縄の人に会うと子供の頃の自分を思い出す。

サンタクルズ

スペイン統治の時代が感じられる。

サンタクルズ

山の方から降りてきている人達だという。

サンタクルズ

一人で出歩いても問題ないと言われたのはこの国だけだった。

サンタクルズ

コンサート会場近くの食堂。

サンタクルズ会場近くで、どの国でも子供は無邪気で元気だ。

サンタクルズ

売店。ランプが良い。

サンタクルズ

ナイトスポット。おしゃれなパブやクラブがあった。夜も安心だ。

サンタクルズ SONILUM社

Sonido(音)Iluminasion (あかり)を組み合わせた社名だという。

サンタクルズ SONILUM社

機材販売もやっている。

サンタクルズ SONILUM社

照明、舞台施工もやっており外も資材がいっぱいでした。

ドンボスコ学園講堂

メイン卓と周辺機器ラック。

ドンボスコ学園講堂

メイン卓はミーダスです。

ドンボスコ学園講堂

フロントスピーカーはEAWのシステム。

ドンボスコ学園講堂

リハーサル。

ドンボスコ学園講堂

本番前スコールと雷がすごく開演が30分おくれた。客足を心配したがいっぱいでした。やはりラテンはノリが良い。

ドンボスコ学園講堂

南米ツァー最後のアンコール。

ドンボスコ学園講堂

SONILUM社 のスタッフ。

ドンボスコ学園講堂

今回のスタッフ全員とメンバーの山川、上原です。無事に全行程を終われました。

成田行き

機内でりんけん、知子さん。大変お疲れさまでした。

成田行き

日本、千葉あたりです。